50社以上の企業や行政、教育機関と連携し、
富山の未来をつくりあげる。
地域と大学が一体となった人材育成を体現するのが、独自の「(仮称)未来に向けたひとづくりプラットフォーム」です。(仮称)高志大学を「地(知)の拠点に」、企業・経済団体、行政機関と連携。
この広大なネットワークを生かし、実社会での課題解決演習(PBL)やインターンシップなどに取り組む予定です。PBLでは企業や自治体の現場で課題発見から解決に加え、“経済的価値の創造”までが目標。
大学での学びがそのまま地域づくるに発展することをさめざします。(設置構想中)
課題解決演習(PBL)のテーマ例
地域内経済循環の構築に向けた
自治体の補助金精度の見直し